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目の上のタンコブ(良性)

まだまだタイミング次第といったところですが、平塚総合公園を走り、湘南ベルマーレのホーム、BMWスタジアムの階段でトレーニングします。


誰しもときの流れにはあがなえないもので、頻度の上がらない運動は、爽快さよりも衰えを突きつけてきます(´・ω・`)



もっと頑張ればもっとカラダは動くはず、とアタマでは考えても、さあ今動き出せば走りに行けるぞ!


というタイミングでコーヒー飲んでパン食べて小腹埋めてしまい、まったりしている自分がいます。。


モチベーションであるバスケットボールも、半分以下の年齢の子を相手に走り勝つというイメージは沸かず、もはやイメージ出来たとしても妄想だろソレ、と自らブレーキをかける始末



そんな中、モチベーションを頂けるのはもはや若手ではなく、歳上。



半世紀を越えて走り回っているのもザラで、赤いちゃんちゃんこすら、随分懐かしい話だなと言いかねない年齢の方々が、未だに鋭い動きをしたりするからたまったもんじゃありません。



少子高齢化社会を憂う話は多々あります。


社会を支える若者が減り、支えてもらう側が増える、と。



ちょっと待て、大変だ大変だと言いますが、なんで年寄りがお荷物の前提で憂うんだ?


と思うんです。



競技スポーツにおいても、自分より動きも良くて、イキイキ充実してる人達ばかりです。


こちとらベテラン面してバスケットボールやりたいのにさらに上がいるとやりづらいので、全く目の上のタンコブです(笑)


うかうかサボれないんです。



どうか、ずっとへばりついてるタンコブでいてほしいものです



  • 2018.02.24 Saturday
  • 14:04

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