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マッサージを教えるという新境地

 

安定の黒バックイラストでこんにちは。

 

ビジネスとして具体的に固まってるんじゃないですが

 

 

「マッサージを教えること」

 

 

を始めようと思い立ちました。

 

 

 

会社では指導側にいましたし、訪看さんやヘルパーさんの事業所でマッサージをレクチャーすることも担当していました。

 

 

公民館では震災後に地域の方へ向けたマッサージの講習を持ちました。

 

 

 

正直言えば、特に公民館での講習ではまったく教えることに手ごたえがなかったのでこれまで教える発想はなくなってました。

 

 

つまり、マッサージって教わるよりもやってもらいたいもんだ、というのが切々と伝わってきたので(笑)

 

 

講習会をしても、結局やってあげちゃう感じで終わるのが定番でした。

 

 

その方が喜ばれるからマッサージをしてあげること自体は全然問題ないのですが、教えるという事については意義なしと考えて自分の中では「はい終了〜」と思っておりました。

 

 

 

それに、マッサージって、ある程度数をこなすとうまくなるんですよ、自分がやってもらって気持ちいいな〜と思える人って、人に対しても気持ちいいな〜っていうマッサージが出来るもんなのです。

 

 

だから、自然とできる人はできるよ♪と思っていましたが、バスケを通じてふと思ったのです。。。

 

 

出来る人の発想で教えてもちっともできる様にならない子がいる。これ、マッサージも同じじゃないのか?と。

 

 

やはり、教えるという行為は必要であり、マッサージされたい一般の方じゃなくて、施術者として、マッサージをする側の人に教え伝えることをしていく意義はあるんじゃないか?

 

 

そう、思いついたのです。

 

 

具体的に、な〜んも決めてません、といいつつ、どうアプローチしようかな〜とか考え始めてはおります。

 

技術論や儲かりまっせ的なノウハウではなく、純粋に、マッサージを教えることをしていきたいと思ってます☆

 

 

 

 

 

  • 2018.03.08 Thursday
  • 10:54

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