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灸屋

酷暑お見舞い申し上げます

暑いせいか、ヘビも公園でグッタリだったそうです。

 

連日の酷暑、皆さん大変だと思います汗

 

疲れたからマッサージでも行くか、そんな場所だと思いますが、この夏はもっぱら

 

暑くて体調悪いからマッサージ休みます

 

 

というキャンセルの話もあり

 

 

暑すぎて異例なことが続いております。

 

実は先日、ドラッグストアでスポーツ飲料を大量に買いまして、地元地域を回ったんです。

 

必要でありながら重いので、高齢な方ほど買って運ぶのが大変だろうと思いまして

 

 

いやー、新しい発見も結構ありまして例えば

 

 

昼頃にお届けしたあるお宅では

 

 

あ〜、今そとに居ますよ

 

というので、「外?」と思って見回すと庭で草むしりしてらっしゃいました、35℃超えの炎天下、虫に刺されないようにと長袖着て

 

 

いやいやいやいやいや、今飲み物買って来たから休みましょうか、ね、家ん中入りましょうよね、ハイハイ

 

 

と言ってお休み頂くように話を持ってきました

 

事件は現場で起きるとは全くよく言ったもんです

 

現場を回らないといったいどこで何が起こってるか、想像や常識はカンタンに越えられていきます

 

 

健康に携わる人間として、体調崩してる人にお役に立てる技術もさることながら

 

やはり未然に防ぐ事も大切な働きかけだなと

 

 

痛感しました〜(@@)

  • 2018.07.20 Friday
  • 07:31

灸屋

なぜか画像消えてますけども汗

ちょっと放置が過ぎまして、お客さんより指摘されてようやく気付く始末

 

 

トップ画像の、私の坊主頭画像等々、消えまくっております

 

 

なぜゆえ???と全然わからないんですが

 

 

すいません、廃業とかしてないので元気に生きて毎日営業してますの安否確認だけしときますww

  • 2018.06.28 Thursday
  • 16:34

灸屋

空の旅 福岡へ

だいぶ間が空きましたが、フェイスブックでは既出になります、わたくし、夫婦で福岡に行ってまいりました。


目的は「研修」です。


妻が私と並び灸屋の施術担当としてデビューするにあたり、この僅かなチャンスを捻出して、貴重な学びを得てまいりました。



私は自他共に認める感覚派、ではないかと(笑)思いますが、妻は地道な積み重ねを得意とする実直派


どういう形でリリースしていこうかとまだ思案中ですが、間もなく、両輪体制でスタートしていきます♫



  • 2018.04.29 Sunday
  • 17:23

灸屋

2代目鍼灸院空→はりきゅうマッサージ普門庵

はりきゅうマッサージ普門庵

 

こちら以前に対談形式的なカタチで記事を作成しました、2代目鍼灸院空さん(JSBみたいでちょっとカッコイイ)の新しい治療院のブログです。

 

 

平塚にいらっしゃった頃はそうした試験的な取り組みも含めてやり取りがありましたが、ご結婚とともに転居され、治療院は新たに設置されたような〜?と思いつつ、年賀状のやり取りくらいで詳細を知らなかったのです

 

 

ふとしたきっかけを頂き、改めてご連絡をしたところ、こちらのブログを紹介して頂いたので、ご案内いたします。

 

 

ぐいぐい物理的な刺激と、さだまさしのライブのように「トークの方が長いな」、という灸屋とは真反対のベクトルで、カラーセラピーとか刺激が本当に優しい治療院さんですww

 

 

東京虎ノ門と、大磯のダブル治療院体制でご活躍のようです。

 

 

ぜひ♪

 

 

 

 

 

  • 2018.03.13 Tuesday
  • 10:28

灸屋

マッサージを教えるという新境地

 

安定の黒バックイラストでこんにちは。

 

ビジネスとして具体的に固まってるんじゃないですが

 

 

「マッサージを教えること」

 

 

を始めようと思い立ちました。

 

 

 

会社では指導側にいましたし、訪看さんやヘルパーさんの事業所でマッサージをレクチャーすることも担当していました。

 

 

公民館では震災後に地域の方へ向けたマッサージの講習を持ちました。

 

 

 

正直言えば、特に公民館での講習ではまったく教えることに手ごたえがなかったのでこれまで教える発想はなくなってました。

 

 

つまり、マッサージって教わるよりもやってもらいたいもんだ、というのが切々と伝わってきたので(笑)

 

 

講習会をしても、結局やってあげちゃう感じで終わるのが定番でした。

 

 

その方が喜ばれるからマッサージをしてあげること自体は全然問題ないのですが、教えるという事については意義なしと考えて自分の中では「はい終了〜」と思っておりました。

 

 

 

それに、マッサージって、ある程度数をこなすとうまくなるんですよ、自分がやってもらって気持ちいいな〜と思える人って、人に対しても気持ちいいな〜っていうマッサージが出来るもんなのです。

 

 

だから、自然とできる人はできるよ♪と思っていましたが、バスケを通じてふと思ったのです。。。

 

 

出来る人の発想で教えてもちっともできる様にならない子がいる。これ、マッサージも同じじゃないのか?と。

 

 

やはり、教えるという行為は必要であり、マッサージされたい一般の方じゃなくて、施術者として、マッサージをする側の人に教え伝えることをしていく意義はあるんじゃないか?

 

 

そう、思いついたのです。

 

 

具体的に、な〜んも決めてません、といいつつ、どうアプローチしようかな〜とか考え始めてはおります。

 

技術論や儲かりまっせ的なノウハウではなく、純粋に、マッサージを教えることをしていきたいと思ってます☆

 

 

 

 

 

  • 2018.03.08 Thursday
  • 10:54