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灸屋

年末年始のお知らせと2016プチ総括




画像で軽く一年を振り返ってみました。

 

元旦は初日の出打ち初めでスタート。

年頭はPTA最後の仕事、卒業式祝辞と、解答用紙に精巧な虫を描く長男の受験&卒業がありました。

受験当日、雪の影響による交通事情悪化を考慮して前泊したのに、体調の考慮はせず、前日に海鮮丼という生モノをおいしくいただき、保護者たちから呆れられましたww


卒業後に、息子たちチーム全員から感謝の訪問を受け大感動でした(^^♪

 

そして春は灸屋の縁深い後輩たちの結婚式、なぜか二次会が我が家でしたw

夏は選挙と、毎年恒例、hoopinthehood平塚開催☆
秋はスクーリングで大学へ、そして夏にステップアップしたバスケコーチ資格のカードも届きました。
この冬は小型自動二輪免許に挑戦
バスケではvamosの体験会もあり、一年の締めはシニアで集まってバスケ出来ました☆

 

今年も皆様に支えていただき、1年間乗り越えてこれました。そしてすべての出来事がリンクして、価値創造たる灸屋のスタイルを築き上げていってくださいました。
感謝の言葉だけでとんでもない長さになるのでとりあえずお知らせを先に。

年末年始のお知らせですが明日30日はお休みです。年内は31日まで営業となります。

2017年は3日より営業開始します。

 

 

良いお年を、というご挨拶は、まだ今年中のアップがあるかもしれないのでまだとっておきます<(_ _)>
 

  • 2016.12.29 Thursday
  • 20:57

灸屋

教習所ライダーなう



あーかいー♪マーフリャオー♪(仮面ノリダーのテーマより)

私、ただいま小型二輪免許取得に向けて、教習所通いに邁進してます。

さすが中年、スクーターとは言え侮るなかれ、一本橋は落下、コースは覚えられない、大きな画面のシュミレーションでは酔う

とまあ自分の中では七転八倒です。

路上を見渡せば、おじいちゃんおばあちゃんも軽快に乗りこなしているので、乗れないってことはないんですが

教習所という独特の空間と緊張感が自分をドジでのろまなカメにしてくれます。

しかし、改めてその経験が素晴らしいと実感しています。

交通法規の再確認も出来るし、普通自動車免許を持って普段運転しているとは言え、キャリアが長いがゆえに慣れから生じる油断払拭のために、安全運転の再履修をしているようなものです。


習うより慣れろ、原チャリは普通自動車免許で公道乗れるわけですし、乗ってるうちに乗りこなすのにさほどの時間は要りません。

しかし、習うことにこそ意味があると感じています。

剛柔巧みな指導教官の姿から学ぶ事もありますし、年齢と経験から、人に習う、という事や姿勢がなくなってきます。

友だちに原チャリ借りて半日もいじっていれば出来るような事であったとしても、それを監督指導してもらい、認めて貰えれば結構ウレシイものです?

難易度に関係なく、努力して他者に認めてもらう、ということが励みになることを


教習所で再認識しました。

一本橋はコンスタントに制覇出来るようになり、コースは忘れたら素直に聞くことである程度クリアできてきましたが問題は


シュミレーション講習で画面酔いすると数日体調不良になるのだけはどーしても馴染めず(笑)


あと一回あるそうですが…目を閉じるしかないな


フォースの力で走るか



 

  • 2016.12.22 Thursday
  • 11:12

灸屋

ご迷惑おかけします



灸屋、光回線引き込み工事なうです。

なんか、意外にも大がかりなんですねー


ご通行中の皆さん、ご迷惑おかけします
  • 2016.11.30 Wednesday
  • 15:36

灸屋

カレンダー到着



灸屋カレンダー2017が到着しました!

配布を開始いたします☆
  • 2016.11.19 Saturday
  • 16:09

灸屋

オモシロい人

 

オモシロい

 

という人の価値が見直されて久しいと思います。

 

笑いについての追求も深まり、一周回って追求した結果、シンプルにくだらないことを実は内面まじめにやってるというのが、タレントさんの中でも実状ではないでしょうか。

 

これを一般社会、学校、職場、仲間内でそのまま導入すると、やはり“無理”が生じるのか、いわゆる「キャラ」の設定、また再設定に苦しむということで、いじめや、自分の葛藤に苛まれることも、あるかと推察しております。

 

オモシロくしようとしてるのにウケなくて失敗、面白くしようとしてないのに笑われて心外、面白くしようとはしたけど、これほど自分に合わないキャラを長い間続けるのはつらいと後悔

 

 

オモシロさへの需要と価値があるからこそ、人との関係において諸刃の剣になり得るという事もあり、結局は「ありのまま」が一番だねというところなんですが

 

 

ありのままを出せるかどうかだけではなく、受け入れることが出来るかどうか、という2つのテーマがあり、双方に誰もが持ち合わせてるはずです。

 

自分を受け入れてもらえない、と悩む一方で果たして、その自分は他者をありのままに受け入れているのかどうか?

 

 

僕も耳の痛い話です。

 

 

お笑いの基本原理ですけども、ボケとツッコミがいます。

 

ボケの部分で笑いが起こることもありますが、それもわかりやすいボケというのはすでに聞いてる人が自らツッコミが頭の中ですでに成立しているからで、基本的には、ボケて、その後にツッコミの部分で笑いが起こるように設計されてるはずです。

 

ツッコミで笑える、これはみんなが共感できる、という前提にあって生じる笑いということです。

 

 

オモシロい人、という前提はそういう意味では、共感する力の高い人、感度を指すのかもしれないな、と思います。

 

 

感度と想像力、これは人間性と繋がると思います。

 

私自身も往々にしてやりすぎという匙加減の間違いを犯しますので(;´∀`)、失敗したら反省してを繰り返し

 

気持ちの良い、“オモシロい人”を目指します

 

 

  • 2016.10.31 Monday
  • 09:45