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灸屋

消費税還元セール!いまならなんと90%オフ、800円!!

4月1日ということで勘弁してください・・・今日1日だけならシャレでもイイですけど(^_^.)


いや〜、晴れですね。風はまだ冷たいですが、完全に春と言って申し分なし!



花粉で鼻が垂れるのと目がかゆくなったりするのがごくまれにありますが、それ以外はまったく素晴らしい陽気です。


昨日は笑っていいともの最終回、今日は消費税8%のスタートと


時代の節目、変化を感じる昨日と今日でした。


・・・っていう割に笑っていいとも観てないし、増税前の駆け込み購入もしてないですが。。



変化と言えば春ほど陽気的にも時期的にも変化にとんだ季節はないです。

目に映る景色や太陽の暖かさとはうらはらに、どうも気分がさえない。そういうことも実は珍しくありません。



寒暖はもちろん、気圧の変動にも富んでおり、また会社では決算という時期があり、年度の切り替わりで、学校も会社も気を使いまくる季節です。

疲れないわけがない。



こういう時こそ、店内から観える桜を愛でて、灸屋でマッサージをしながらうたた寝をする


そんなリラックス方法も

おススメでございます♪(*^。^*)


 
  • 2014.04.01 Tuesday
  • 09:41

灸屋

サクラサク



灸屋からの風景


トップシーズンですね♪
  • 2014.03.31 Monday
  • 08:50

灸屋

ハグ

今日は義母の3回忌でした。


あいにくの大雨でしたが、無事法要を行うことができました。


法事の最後に、ひいじいちゃん(我が子たちから見た呼称)が帰る際に、家族に握手をしながら帰っていきました。


出口そばで僕とも握手・・・と


「(握手のほかに)こういうのもあるんだ」

とハグをしてくれました(*^。^*)


ひいじいちゃん・・・・施設に入居してからハイカラになりましたね〜♪




人の振る舞いから学ぶことというのが、本当に歳を経るごとに多く、そしてすごく身に染みます。


齢90を越えて、バイタリティ溢れるひいじいちゃんは、徴兵されて戦争も知ってる世代です。


妻にも、そして若くして娘にも先立たれ、自分がひいじいちゃんだったらどれほど嘆き悲しむだろうかと想像すると、重い気持ちになってしまいます。

でも、明るくバイタリティ溢れるひいじいちゃんの姿は


勇気を与えてくれます☆


自分の幸せな境遇に罪悪感を感じてしまうほどに、人生の大先輩たちの労苦というのは計り知れません。

でも人は必ず、人生山あり谷あり


僕もひいじいちゃんのように人生を積んでいけば、必ず人に語れる苦労も今後まだまだたくさんしていくはずです。




でも最後には必ず僕も後世の人に

笑顔でハグをしてあげたい♪


そのために頑張っていこう(^^)/と決意出来た日でした

 
  • 2014.03.30 Sunday
  • 20:19

灸屋

春一番

元気ですかー!!!

・・・いや、春一番と言えばって感じでタレントの芸名の方が思い浮かんじゃったんですけど、春一番って元気なんですか?最近観ないですけども(-_-;)


仕事の合間にこの春いちばん吹きすさぶ中、ちょっと散歩してまいりました。


なんか、ちょっとこわかったです。街路樹の枝が結構太い部分から折れて落ちてたり。

思ったより、なんというか、爽やかさのない強風なので皆さんくれぐれも外出にはご注意を。



春一番ということは春の到来ですけども、花粉症はもちろんですが、春=健康というイメージが最近はちょっと崩れているようです。

寒い冬から暖かい春へと季節が変わると、体調も上昇していくような気もしますが、実は春というのはなかなか厄介な季節でもあります。

夏や冬は暑い、寒いがほとんど固定しています。でも春という、変化の季節は気候の変動が激しく、そこに体がついていくのがしんどい

ということが出てきやすいです。

どうしろこうしろというアドバイスは結構いっぱいあちこちにあると思うんですが

灸屋的に毎回繰り返すのが「水中へ逃げろ」です(^_^.)


気圧と気温の変化は空気中の事なので、水中では関係なくなります。

なので、入浴をおススメしてるわけですハイ。ひと手間ですが、価値はあると思いますので、是非お試しを

 
  • 2014.03.18 Tuesday
  • 15:34

灸屋

永遠の謎

納得のいく仕事

をしたいし、また納得しておかえりいただきたいという想いは常に持っております。


向上心、と共に、マイナス要因を1つ1つつぶしていくこともまた大事な作業ですが


中でも飛びぬけて注意を払うのが

鼻腔を飛び抜けた「鼻毛」でございます。


灸屋個人の中では“最大級の疑問”と位置付けられておりますが


なぜ人は、鼻毛が飛び出ていると、笑うのか?また、鼻毛が出ているだけでその人の話の価値を貶めるのか?


確かに、自分自身も実感しますが、例えば自分が部活の生徒で、ものすごく怒りながら熱い説教をする顧問がいたとして


鼻毛が出ているだけで「何言われても鼻毛でちゃってるんだもんな〜」と聞き流してしまいます。

これは非常に恐ろしい問題です(p_-)


最大でも1〜2cmほどのいわば「毛」が、その人の人格をも否定しかねない破壊力を持っている。


ぼくはいつも恐怖に駆られて飛び出る鼻毛はマメにカットしているつもりですが

成長著しいヤツもたまに存在し

「あれ!!?昨日はこんなのなかったのに!」というのが、朝にょ〜んと顔を出してる時もあります。


一応、というか完全にカラダの一部ですし、健康に得に害はないですが、カラダの仕組みを追う者としては非常に気になる

というか永遠の謎とも言っていい存在です。



そういえば、鼻毛がボーボーというがオモシロい、という概念がない小さな子どもも、鼻毛が出ているのを見ると笑います。


ね、不思議ですよね?鼻毛。
  • 2014.03.17 Monday
  • 09:49