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ごあいさつ
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キーケースを



キーケースを頂きました(^o^)

早速使わせていただいておりますという話を


この度初の

スマホから投稿してます(^o^)

ついにPHSをスマホに機種変しました。

まだまだ霧の中にいるような手探り状態ですが

使いこなしていきます( ̄∇ ̄*)ゞ
  • 2015.04.07 Tuesday
  • 23:33

卒業式挨拶全文

JUGEMテーマ:日記・一般


平成26年度卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます。
保護者の皆様にも、心よりお祝いを申し上げます。
3年間、ご指導を頂きました先生方に保護者を代表して御礼申し上げます。
また日頃より子どもたちを見守って下さる来賓の皆様はじめ地域の方々にも
厚く御礼を申し上げたいと思います。
 
もう昨年の春になりますが 入学式の際に、新1年生に向けて
こうあいさつしました。
「中学校では、自分の責任においてチャレンジする機会が増えてくるはずです。
それがすべて成功するとは限らないが、諦めず何度でもチャレンジする、
その勇気を持つためにも、信頼できる友人を創ろう」、
というお話をさせていただきました。
 
この話の意味を、3年間友情を育んできた、卒業生の皆さんであれば、
理解してもらえると思っています。
 
部活動に、勉強に、生活に、この3年間、思い通り成功したことはもちろん、
思うような結果が得られず、何度も挑戦することがあったかもしれません。
繰り返し挑戦をすることにめげてしまうこともあったかもしれません。
それでも、大事なことは諦めず挑戦する勇気を持つことです。
 
信頼できる友人を持つことで、その勇気と、智慧と優しさを学びます。
 
(例えば)勉強でも、部活動でも、(運動会などの)行事でも、
自分独りだけで乗り越えられるものは
現実にはほんのわずかしかありません。
 
受験や、また病気や怪我といった
「自分が頑張る以外にはない」、というような時でさえ、
そばに友だちがいてくれた、励ましてくれた
 
おかげで安心できた、やる気が出た、
途中で投げ出さずに挑戦できた、と感じることがあったと思います。
 
助けてもらうばかりではなく、友だちと一緒に頑張ろう
また、友だちのために自分に何かできないだろうか?
そう考えられた時の、自分の思いもよらない力を、
実感したことがあると思います。

「友人と共に」
そう考えられることが優しさであり、
「友人のために」
悩んでこそ智慧が湧いてきます。

その智慧と優しさこそ人が、成長するために大切な
勇気の源泉となるのです。
 
春から学区を超えた広い世界へと巣立ち、
新たに多くの友人との出会いがあると思います。
これまでとは違い、まったく環境の違うところで育った者同士が
1から友情を育むことになるはずです。
 
これまでと同じように、友人を大切に
愉しく、悠々と
さらなるチャレンジを謳歌して歩んでいってください。
(最後にこの一節を贈ります。)

人生の真の「充実」をどう自分でつくるか。どう自分が動き、実感するか。
それが大事である。
人に言われてではなく、自ら目的を創り、あえて困難に挑戦していく。
努力を続けていく。
その中でこそ、自分自身の「能力」も「人格」も大きく開花していく。

中原中で培った友情と、チャレンジの経験を活かして、
勇気ある人、行動する人としてさらなる活躍を期待しております。
以上、卒業生へのお祝いの言葉と代えさせて頂きます。
おめでとうございました。

 
  • 2015.03.13 Friday
  • 19:20

成長期



我が家にしては珍しく早くから飾りまして、3月3日を迎えることができております。

思春期、反抗期についてちょっと思いを巡らせてみました。

我が家にも中学生が2人おりますが、むしろ一番下のこの春小学生が一番反抗します(笑)

反抗期は成長の上で生理学的に正常なことである、というのは細かく調べることなく「へーそうなんだ」程度の認識です。

ただ、反抗とは何を持って反抗なのか?と思うと、自分の意見を言うこと、と、生理学的に男女の別を意識する

ということじゃないかなと。

「ウルセー!」とか、「死ねクソババァ!」とか口に出すことが正しいとは僕は認識しておりません。

そこで矛盾するのは、自分は散々親に悪態をついてきたので、正常な生育過程を踏んでないことになります(^_^.)

ともかく、反抗というか、成長の過程で考えるのは教育の場、というものが、家庭教育、学校教育に加えて

【地域教育】の重要性を改めて感じさせられることです。


一昔前のおおざっぱな教育論、ガツンと一発鉄拳制裁とか、思春期に荒れたり反抗したりするのも成長の過程、と言ってられたのも

当人の親や先生とは別に、フォローしてくれる第三者がいたからこそじゃないのか??と私見ながら思います。


目立たないかもしれませんが、大恩をしてくれた人ほど、意外と意識から消えていたりするものですが、よお〜く思い返すと

そう言う第三者がいたからこそ、理不尽な状態にもどうやら均衡を取れていたように思います。

昨今、悲惨なニュースが目につきます(当然、マスコミがそういう風にしてるので凶悪事件の絶対数の問題ではないですが)

思春期に、「地域の第三者」たる気楽なオジサンオバサン、おにいさん、おねえさんがいてくれる世の中こそ、反抗を含めた成長を、寛容に見守り、育ててくれるんじゃないでしょうか??




 
  • 2015.03.03 Tuesday
  • 12:29

定礎





ありがとうこどもたち


ひと彫りひと彫りに魂込めて…とまではいかないものの(そりゃ逆にこわい((((;゜Д゜))))

何にしようかな?と考えた時にポワワワ〜ンと、浮かんできてくれてる


そういうシンボリックなものになっているんだといる自覚を改めて刻み込まれました♪


灸屋ビル建ててこのプレートを定礎にしてやる気概で頑張ります(* ̄∇ ̄)ノ
  • 2015.02.25 Wednesday
  • 13:22

大人買い



子どもたちからの好評に答え


セノビック大人買いしました。

彼、彼女たちにしてみれば背が伸びる魔法の粉…と言ったところでしょうか?

あぶない感じしますけど(;´д`)


セノビックというネーミングの勝利だな、とまんまと買ってしまってて客観的な言い方してます(笑)


  • 2014.10.17 Friday
  • 10:05